自己肯定

闘病の経緯

「助けてください」の一言で救われた経緯

先週、ものすごく自分を責めてしまった時がありました。 ある用事があったのですが、それが思うようにうまくいかなかくて、結果を出せなかったのです。 「どうしてあの時一言言わなかったんだろう。言えば良かったー...
信仰の経緯

「楽しく生きる」って何?よく分からない

絶賛もがき中。 「自分がうまくできなかったからこうなったんじゃないか」 「自分が悪いんじゃないか」 「自分のせいなんじゃないか」 そんな思考がグルグルしていて、最近特に悩んでいます。 ...
闘病の経緯

自分の価値が分からない人に伝えたい言葉

幼いからといって、叱り、止め、たしなめるな。誰かが認めてくれないとしても、神様が認めてくださればいいのです。誰かが私のことを必要のない人だと言いますか?そんなことはありません。誰が、必要のない人生として生まれてきた人はたったの一人もいませ...
闘病の経緯

自己開示してもいい

自己開示が大の苦手なこころです。 こちらの記事で書いた通り、この春から就労移行支援センターに通い始めているのですが、つまりは一から人間関係を築き上げないといけないということで。 桜が咲いて気候も良い感じなのは嬉...
闘病の経緯

「未処理の感情」と向き合う

最近、「『自己肯定感が低い人』が見落としている視点」というネットの記事を読みました。 ちょうど自己肯定感の低さを本当になんとかしたいと思っていたので、タイトルに惹かれて読んでみました。 会社辞めてやっほーいって...
闘病の経緯

思春期の出来事はコンプレックスの原因になりやすいらしい

思春期というのは小学校の中学年くらいから高校生くらいまでを指します。精神的にも肉体的にも子どもから大人に変わっていく時期です。…(中略)…この時期は自意識が高まって敏感になり、周りが気になり出します。周りの人と自分を比較することが増え、自...
闘病の経緯

「他人軸」から「自分軸」へ転換してストレスフリーへ

絶賛他人軸で生きているこころです。 最近は「他人軸で生きる」のではなく、「自分軸で生きる」ということに挑戦したいと思っていますが、なかなか難しい。 今日は、この「他人軸で生きる」ということについてまとめてみたいと思いま...
闘病の経緯

「あの子がいれば、私なんて必要ないんだ」って疎外感を感じやすい

「上には上がいる」思考と少し繋がる話になるかもしれませんが、私はとても疎外感を感じやすい性格です。 特に自分より信仰暦が短いのに超優秀でずば抜けていて、天からも地からも注目を浴びている人とか見るとめちゃくちゃ凹むし、「自分な...
闘病の経緯

竈門炭治郎から学んだことー<純粋で優しい自分>のままでいい

「人生初の姉妹でお出かけ」という記事でチラッと書きましたが、去年、姉と二人で映画『鬼滅の刃 無限列車編』を見に行きました。 TVアニメ2話くらい見た時点で行ったのですが、それでも話の流れがちゃんと分かったし、普通に泣けて姉妹...
闘病の経緯

「上には上がいる」思考

私が直したい考え方の一つ。 自分が誰かに褒められても、「上には上がいるしな」って思っちゃって、素直に喜べない。 「上には上がいる」って、上ばかり見上げるとキリがないのは分かっている。 でも、どうしても「自分なんて...