アナ雪啓示は続くよどこまでも

日常生活での経緯

こんにちは(‘ω’)ノ

 

つい最近まで流行っていた「恋は続くよどこまでも」風なタイトルにしてみました。(ドラマまったく見たことないけど)

 

今年初めの記事に、去年に引き続き『アナと雪の女王』を通して神様からの啓示(=メッセージ)がバンバン来ているという話をチラッと書きました。

 

さすがに、さすがに2, 3月中旬まではちょっと落ち着いていたんですよ。

今年3月12日をもって、全国で『アナと雪の女王2』の公開が終了したらしく、さすがに近所のスーパーで売っていたお菓子売り場でもあまり製品を見かけなくなりました。

 

「映画の公開が終わったし、最近アナ雪への感動薄くなってきたし、さすがにそろそろアナ雪啓示もなくなるのかなー」なんて、呑気に思っていました。

 

そしたら。

 

久しぶりに実家に帰ったまさにその日、母親がアナ雪のチョコエッグをスーパーで見つけたらしく、買ってきてくれました!

 

あれ?アナ雪啓示まだ続く!?(=゚ω゚)

 

最初は「いや、別に神様からの啓示とかではなくて偶然目に留まって買ってきただけかな?」と思ったのですが、以下の御言葉が思い浮かびました。

 

人々は一段階下にある<見えるもの>だけを見て生きるから、神様が「万物」や「人」を通して行なわれても分からず、「偶然の一致だ。このようになる時もある」とだけ考えます。

<見えるもの>だけを見て判断しないで、<見えるものを動かす全能でいらっしゃる神様>を考えなさい。

偶然はないので、心配は主に任せ、信仰を持って行わなければなりません。

鄭明析牧師の御言葉より抜粋

 

「偶然はない」。

まじかーと思ったことに加え(上記リンク先を見ていただくと分かる通り)、全14種類の中でたった2種類しかないオラフが当たったんですよ。

つまり1/7の確率のオラフ。

いやこれは偶然じゃないわ。神様だわ(=゚ω゚)ノ

 

「どういう意味なんだろう。何をおっしゃりたいんだろう?」って考えたら、最近起こったある出来事を思い出しました。

 

用事があり、最近ある指導者に電話をした時、最近休職していることとか、原因を話したりしたら

 

「そっか~…。こころ、楽に生きようぜぇ

 

って。急に。

これ文章で書くと全然面白さが伝わらないんですが、言い方とかめちゃくちゃ面白かったんですよ。

 

こころ爆笑

 

しかも、その指導者は日本全国の教会に名前が知らせているくらいとてもすごい方なのですが、「楽に生きようぜぇ」って(笑)。

教会に通い始めてからずーっとお世話になってきた方で、関係性があるというのも一因かもしれませんが、いつも楽に接してくださる面白い方です(笑)。

 

話を元に戻すと、オラフを見た時この「楽に生きよう」という言葉を思い出しました。

オラフはかなり楽観的というか明るい性格で、クヨクヨしないし生きる喜びに満ち溢れている感じ。

 

<オラフのように、喜んで気楽に生きよう>というメッセージなのかなーと思いました。

まだしっくりこなくて、もっと深い意味があるようにも思えます(-_-;)

 

とりあえず、まだまだアナ雪啓示は続きそうです…(笑)

いいのか悪いのか(;^ω^)

 

ちなみにまた買ってみたら今度は旅スタイルのアナが出ました。

エルサがほしいのに出ない…一番出る確率高いのに…(笑)

 

アナの方の啓示の意味はまだ解けていないので、お祈りしつつじっくり考えてみます(;^_^A

 

以上、アナ雪啓示は続くよどこまでも。でした。

きっと今回が初回かつ最終回w

 

ご視聴ありがとうございました(*´ω`*)