≪詩≫可能性

信仰の経緯
Couleur / Pixabay

外見虚しい容姿でも
内に秘められる、
根は強く、
柔らかく暖かい、
葉脈が聴こえる時がある

しかし
それに耳を傾け気づく者は
少ない

たとえその声が
一滴の朝露が落ちる時ほどの音だったとしても、
振り返る微かな可能性を信じたい

 

作詞:素

歩きながら詩を考えるファイナンシャル社会人

この記事を書いた人
こころ

2015年8月に適応障害の診断を受け、2019年2月から1年1か月休職し退職。
自分の心理を分析しながら、心の傷を癒していっています(^^)
キリスト教福音宣教会会員として神様の愛を学びながら、自分と他人を愛せるように頑張っています☆
ディズニー大好きで、特にベイマックスが大好き!(●ー●)
ディズニーのアトラクションは、ベイマックスのハッピーライドが1番好きです!
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