感謝の心

仕事での経緯

Kokoroのもがきをありのままに綴ったこちらの記事を書いた翌日の出勤。

 

「何もしないことが心配だ。」という

鄭明析牧師の御言葉を思い出し、

前日も当日も出勤中もずっと

「問題が何も起こらないようにしてください」と

祈り続けました。

 

すると見事に大問題に発展してたであろうミスに

前もって気づかせてくださり、

問題が起こるのを止めてくださいました。

 

感謝して感激して、本当に感謝しますと

たくさん感謝を告白したら

今までもどれほど助けてくださったのか

今いる環境の中で、その中で一番良いものを

いつも与えてくださり

最大限祝福してくださっている神様であることを

思い出し、また深く悟らせてくださいました。

 

今は仕事が忙しく、

御言葉をたくさん読んだり

たくさんお祈りしたり

本当にやりたい霊のことをするより、

肉の仕事を頑張る時なのかなと感じました。

 

主日の御言葉で答えをもらいたいと思いながら

疲れた体を引きずり、聖殿に向かいました。

 

肉の疲れに負けずに深く御言葉を聞けるようお祈りしてから臨んだ礼拝フォローの時間。

私を待っていたのは、祝福と希望の御言葉でした。

 

この地に戻らせる。

神様の目的があるところに神様が共になさる。

ヤコブに、お母さんの実家に行かせました。

ヤコブはあの、いいお母さんの懐、お父さんの懐、故郷の、情が移っている住み慣れているところを去って行く時は、恐れ、様々な苦しみが、心配があったでしょう。

そういう中で神様に祈って一生懸命に頑張りましたが、神様が「また戻って来られる。戻って来られる」と話してくださいました。それを聞いて、希望を持って生きました。

羊の群れを引き連れて帰ってきたし、愛する人を連れて帰ってきました。行かなかったならどうなったでしょう。そうしたら御心が成せません。

神様がなさることは本当に不思議な形で成されることを思って、自分の心を開けなければなりません。

鄭明析牧師の御言葉より抜粋

 

ヤコブのように、今は祝福を受けるために

自分を作る時だー!

 

そう信じ、感謝の心を持ち続けて

これからも神様と共に。主と共に。

 

諦めず、仕事も頑張ります٩( ᐛ )و