説教を聞きながら電車の中でふきまくった経緯

信仰の経緯

「教会」「御言葉」「説教」

 

こういった言葉に対し、あなたはどんなイメージを持っていますか?

 

こころは教会に通い始める前、
〈聖なる感じ〉〈堅苦しい〉〈何か良さそうなこと言ってるけど「だから何?」ってなる〉
というイメージを持っていました。

 

狭苦しく堅い。
自由人なる私には合わない。

 

そう思ってたし、実際おふざけが許されないような雰囲気の教会も世の中にはたくさんあるとは思います。

 

でも、今私が通っている教会は真逆。

 

鄭明析牧師は、とても説教が上手です。
生活の中で直面するような場面の具体例をたくさん出してくださったり、
身近な物とかご自身の経験を例にして分かりやすく伝えてくださったりします。
なのに深くて、自分の生活の中で直面してきる問題に対する答えははっきりくださる。

 

不思議で魅力的な話をされる方です。

 

そして何より

笑える。
面白い。

時には爆笑。

 

本当にジョークが上手いというか…ユーモア半端ないです。

 

先週も、電車の中で御言葉を聞いていたのですが
その日先生の笑いのスイッチが入っていたのか、
いつも以上に面白かったんです。

 

何度電車の中で吹き出したことか。

 

怪しい。自分で自分のことを怪しいと思いながらも笑いは止まらない。

 

「何か近寄り難い」「自分には耐えられなさそう」
教会に対してそんなイメージを持っている方はぜひ、鄭明析牧師の説教を聞いてみてくださいと言いたいです。

 

堅苦しいイメージは一気に壊れると思われます(^◇^;)笑

 

笑いたい時は、また先生の説教を聞こう。

 

謎の決心をするようになりました。

 

何が言いたかったというと、まぁ鄭明析牧師の説教は笑えるという意味で面白いよ、ということです。

 

この記事の緩さからも、教会の緩やかな感じが伝わることを願います。

 

締まりがないけどここで今日は終わります(・∀・)
(緩すぎる)

 

ではではまた次回☆