ウソみたいな本当の話ーストレスで全身蕁麻疹

仕事での経緯

最近、職場で色々ありました。

 

ずーっと「これはおかしいんじゃないか」と思っていたことがあって
そのせいでストレスがあまりにも溜まりに溜まり
いよいよ産業医の先生に面談をお願いするレベルにまで至りました。

 

面談した内容が部長に渡り「それちゃんとチームの中で話した方がいいよ」といわれ
躊躇したものの、だんまりを決め込んでも仕方がないと思って
いよいよ、部長からチーム長に話が渡りました。

 

そしたら、思ってもいなかった方向に話が進みドカンと発展し
先々週、人間関係でだいぶゴタゴタしました。

 

しかしそれはすぐに収まり、誤解していた上司も誤解を解いてくださったから関係性も回復し
もうすべて平穏にチャンチャンと終わると思っていました。

 

しかし

問題は、まだ続いていた。

 

ゴタゴタがあったあたりから、なんだか痒くなってきたのです。
最初は手足だけでした。
「もしかしてダニ?」と思って、必死に3日くらいかけてダニ駆除したものの、体の痒みは治るどころかますます悪化。
全身にまで痒みが渡り、あまりにも痒くて夜も眠れないほどでした。
そしてついに唇と目まで腫れました。

 

さすがにまずいと思い、病院に行ったところ

人生初の蕁麻疹( ゚д゚)

 

原因を聞いたら、更に衝撃的な返答。
「うーん食べ物でもないし…原因がわからない蕁麻疹ってストレス性によるものが多いんだよねぇ」

 

スートーレースー!!!?_:(´ཀ`」 ∠):

 

で蕁麻疹になること自体にもびっくりだけど
まかさそこまでストレスが溜まっていたとは!!
と、びっくりしました。

 

ストレスって本当に人を殺すんじゃないかと思いました。本当に。

 

薬をもらい、なんとか痒みは落ち着いたものの、まだまだ痒い(´;Д;`)

 

部屋の中のハエや蚊やアリは存在物が小さい。だから「人間」のように心配し、煩悩を持ち、苦悩することはしない。<アリ>は「戦争と経済、現在と将来」を心配しない。<人間>が最高にたくさん心配し、苦悩して生きる。それだけ大きく存在するからだ。これが人間だ。

任された仕事を全部することで重い荷を下ろそうと考えて仕事をすれば、仕事が終わるときまで疲れる。神様とともに行なえば、過程の中で重い仕事の荷を下ろして、仕事が易しく、仕事の途中休んでいくようなことになる。

鄭明析牧師の御言葉より抜粋

 

ストレスは大敵です。

ストレスを受けるのは仕方ないというか、人間って良きも悪きもストレスを常に受けてはいるそうなので
うまく処理して、溜め込みませんように。

 

特に自分を責めたり、真面目な方。
私みたいになりますよw

 

叫んで、走って、運動して、美味しいもの食べて、寝て
うまく溜め込まずに、全力ですべてのストレスは発散してください( ;∀;)

 

また次回。
アンニョン。
(続くのか?)